元日向坂46で俳優の影山優佳が9日、都内で行われた『タウンハウジング』新CM発表会に登場した。 【写真】影山優佳のへそ出しショット 影山は13日から放送される『タウンハウジング』のテレビ新CMに出演。お部屋探しのためにタウンハウジングの店舗を訪れた影山を、緑色のキャラクター・タウンベアがお出迎えし、ステキな間取りのお部屋を次々と紹介していく。 この日はクリスマスが近いこともあり、クリスマスツリーを飾った部屋をイメージしたセットでトークセッションが行われた。クリスマスの予定を聞かれると、「はい、しっかり働かせていただきます」と語り、「誰と過ごすか聞かれた時に、仕事だと言い訳ができてありがたいなと思います」と笑顔を見せた。2023年7月に日向坂46を卒業。「今まではクリスマスライブをしていたのでみんなと過ごしていて、『1人じゃない』と思えた大切な思い出です」と振り返った。 トークセッション中、CMでも共演したタウンベアが特大ケーキを持って登場。影山は「また会えたね」と再会を喜び、CM公開とクリスマスを記念して作られた大きなケーキを頬張った。ひと口食べると「しみる~!」と満足気な表情を浮かべ、「一足早いクリスマスみたい」と喜んだ。 12月ということで2024年を振り返り、「いろんなことに果敢に挑戦させていただいた、怒涛の1年でした」と語り、「大好きなサッカー勉強挑戦したいと思っていたお芝居も舞台やドラマや映画などいろんなご縁や機会に恵まれて『周りに恵まれているな』感じた1年でしたと思い返した 2026年の抱負聞かれフリップ「恩返しできる人になる書き込み」「2024年たくさんのご縁いただき挑戦したりもっとこういうことやりたい思える1年でしたじみじみ語舞台やお芝居通自分人格形成くれた大切存在その世話になった人どうやって恩返しか考え私もっともっとビッグ存在になって自分その場いるだけで相手ためになれるようなそんな大きな存在になりたいそうなるため努力自分らしく見つけられるような2026年にしたい意気込んだ。
「イカゲーム」シーズン2が3年ぶりに帰ってくる!新キャラクターと激しい対決の行方は?
世界中でブームを巻き起こした韓国コンテンツ「イカゲーム」が、さらに豊かなキャラクターとエピソード、ドラマチックな面白さとともにシーズン2で3年ぶりに帰ってきた。
9日午前、ソウル中区の東大門デザインプラザ(DDP)アートホールで行われたNetflixオリジナルシリーズ「イカゲーム2」の制作発表会には、ファン・ドンヒョク監督をはじめ、イ・ジョンジェ、イ・ビョンホンら主要キャストが出席。
本作はシーズン1で優勝してから3年後、456番のギフン(イ・ジョンジェ)が残酷なゲームを終わらせるため主催者を探す物語。復讐を誓い再びゲームに参加するギフンとフロントマン(イ・ビョンホン)の激しい対決が描かれる。
ファン監督は「シーズン2ではギフンの旅程と主催者探し、それを阻止するフロントマンの対立が核心」と説明。新要素として「賛否投票制度が各ゲームごとに重要視される」ことを明かし、「現代社会における分断や葛藤も反映している」と作品テーマを語った。
出演陣ではシーズン1からの主要キャストに加え、暗号通貨YouTuber役のイム・シワンを始めとする多彩な新キャラクターが登場。特に性的マイノリティを描くヒョンジュ役パク・ソンフンの演技にも注目が集まる。
セットや音楽はシーズンを超えて連続性を持たせつつ、「馴染みのある中にも新鮮さ」(ファン監督)を取り入れた。「視聴者の予想を覆す展開に力を入れた」という今作は、「シーズンを超えて愛されるキャラクター作り」(同)にも注力している。
世界的ヒット作となった前作についてファ

